ガラスコーティング選びでこのようなお悩みはありませんか?

  • ネットや雑誌の情報が多すぎる
  • 商品の違いがわからなくて選べない
  • ディーラーコーティングが本当に良いのかわからない
  • ガラスコーティングの違いがわからない
  • 自分の車にも施工できるか教えて欲しい

このように、コーティングに関する情報が氾濫しているため、何を選べば良いか迷ってしまう方が多くいます。

ガラスコーティングの選び方とポイント

ガラスコーティング選びに重要なポイントは3つあります。

  1. コーティング前の下地処理のクオリティ
  2. コーティング剤の品質
  3. 施工後の耐久性とメンテナンスしやすさ

 

ダイヤモンドラストコーティングは、丁寧な磨きができる職人が下地処理を行なっております。

ラスコのコーティング剤は「耐久5年以上」「硬度9H以上」「完全無機質ガラス皮膜形成」という最高品質にこだわりがありますが、丁寧な下地処理があるからこそコーティングの効果を100%引き出せるという信念を持っています。

また、コーティングにも様々な種類があり、ご希望の施工内容によって選ぶべきコーティングも全く異なります。

施工直後にツヤと輝きが出るコーティングは多く存在しますが、そのツヤと輝きが長期間持続するコーティングは、なかなか存在しません。ある程度の期間持続力があっても、日頃のメンテナンスが難しいコーティングもありますが、コーティングの質を持続させるためには日頃のメンテナンスも重要な要素になります。

つまり、ガラスコーティングで重要なのはコーティング皮膜の持続力とメンテナンスのしやすさなのです。

これまでのコーティングの常識を覆すようなメンテナンスのしやすさも、お車をいつまでの綺麗に保つための重要な特徴です。

ダイヤモンドラストコーティングの5つの特徴

①半永久的な持続性 “自信があるからできる5年保証”

ダイヤモンドラストコーティングの最大の特徴は、半永久的にコーティング皮膜が持続することです。人工的に劣悪環境を再現できる「促進耐候試験(メタルハライドランプ試験)」では、5年間劣悪環境下にあってもガラス皮膜が剥がれ落ちないことを証明しました。

この結果に自信があるのでダイヤモンドラストコーティングは「5年保証」をつけています。

②9H以上の硬度を誇る完全無機質のガラス皮膜

ダイヤモンドラストコーティングのガラス皮膜は9H以上の硬度を誇ります。これは公的期間で出せる最高硬度(9H)を超える硬さです。

また、紫外線などによる劣化原因となる有機物は一切配合していない、完全無機質のガラス皮膜を形成するため、コーティング皮膜が剥がれ落ちません。

③親水性で雨と一緒に汚れを落とす

一般的には「撥水性」のコーティングが人気があるのは承知しております。しかし、残念ながら撥水性は水が流れにくくなってしまうので、残った水滴が水アカの原因になってしまったり、汚れが残りやすくなってしまいます。

一方、「親水性」は “水の弾き” という見た目のパフォーマンスはどうしても撥水性には劣ってしまいますが、水滴が流れ落ちてボディに残りにくいので汚れの原因を作りにくいという最大のメリットがあります。

ラストコーティングは、見た目のパフォーマンスよりも車を汚さないことに重点を置いて親水性を採用しております。

④簡単すぎるメンテナス

これまでのコーティングは、施工後のメンテナンスに制約がありました。

コーティング車に水垢が着いてしまってもコンパウンド入りのカーシャンプーや水垢取りを使ってしまうと、皮膜が剥がれ落ちてしまったので再施工が必要でした。そのため、コーティングのツヤと輝きを半年維持するどころか、数ヶ月も維持することができませんでした。

このような事実を施工店に知らされずに、自分で間違ったメンテナスをしてしまうとコーティングが剥がれ落ちてしまうなど、自分でメンテナンスをするのは困難でした。

しかし、ダイヤモンドラストコーティングは微粒子のコンパウンドであれば皮膜が剥がれ落ちないので、水垢や軽いウォータースポットなどは除去できるので、DIYで簡単に綺麗なボディを維持することができます。

また、ダイヤモンドラストコーティングは施工後48時間経過でガラス皮膜がボディに馴染み、20日経過で完全硬化しますが、完全硬化後であれば、これまでは絶対にNGだったガソリンスタンドの洗車機に入れて洗車をしても問題ありません。

ここまでメンテナンスが簡単になってしまったら、あなたのカーライフも一変してしまうでしょう。

⑤公的機関での試験データ立証済み

ここまで紹介した、「耐久5年以上」、「硬度9H以上」などをはじめ、「耐光性(色褪せ防止)」、「かび抵抗性」、などの試験結果は全て公的機関での試験結果です。

独自の試験データを用いている他社さんが多い中で、公的試験データを使用して品質を担保しているのはダイヤモンドラストコーティングの特徴です。

施工の流れ

  1. お問い合わせ・お見積もり
  2. ご契約・ご入金
  3. 施工店へご入庫
  4. 下地処理・コーティング施工
  5. 施工完了・納車
  6. 施工証明書の郵送

 

ダイヤモンドラストコーティングを施工されたお客様には、「施工証明書」と「ラスコカード」を郵送いたします。

モニター募集要項

施工内容 ダイヤモンドラストコーティングのボディ施工※ホイール、窓ガラスへの施工はオプションになりますので、ご希望の方はご相談ください。

※お車の状態によっては別途下地処理費用をいただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。

モニター募集条件 ・施工前後の写真撮影にご協力いただける方・WEBサイトへの掲載資料として、顔出しの写真撮影とアンケートにご協力いただける方

※WEB掲載にあたり、ナンバープレートはモザイク加工、お名前はペンネームまたはイニシャルで掲載させていただきます。

料金表

サイズ 料金
S 270,000円 → 170,000円
M 300,000円 → 200,000円
L 330,000円 → 230,000円

※料金は税別となります。